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2010年2月24日 (水)

ザ・ビートルズ 日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」受賞

ザ・ビートルズが2月24日、日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー(洋楽部門)」に選ばれました。この賞は作品・楽曲の正味売上金額合計が最も多いアーティストに贈られる賞ですが、リマスターCDの売り上げが619,955枚に上ったことが評価されたようです。ただしこのカウントの仕方はボックスも1セットで「1枚」とされるため、実際には250万枚を超えているとのこと。1987年にこの賞が始まってから、ビートルズは4回目の受賞となり、マドンナ(5回)に次ぐもの。現役でないアーティストが4回も受賞するのは異例のことのようです。詳しくは以下のURLで。

http://www.emimusic.jp/beatles/news/?rssno=131

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コメント

赤井川塾さん、コメントありがとうございます。

福祉に関してのコメントの件、全然気にしておりませんので。ただ、ビートルズの曲がミュージック・セラピーで活用されていることをあの方に知って頂きたかっただけですので、どうかご心配なさらないでください。

このブログにも書き込みをして来る人の中にはいろいろな人がいますので、注意してはいます。ビートルズのことをちょっと大袈裟に書くと、すぐ噛み付いてくる人もいます(ひとりだけですが〔笑〕)。ですから、最近は事実を淡々と綴ることにしています。もちろん自分の意見も書きますが、ビートルズの素晴らしさは自分の心の中にしまっておこうと思います。

投稿: JUN LEMON | 2010年2月25日 (木) 15時50分

他のアーティストや歴史上の作曲家、ちょっと変わった現代音楽作曲家(?)と比べる必要はないのでしょうが、やはり、こういうニュースはうれしいです。

国境を越えて、世代を超えて、時代を超えて、そして、いつかは宇宙を超えて(!)ビートルズは歌い継がれ、聴き継がれ、語り継がれていくものと確信します。

ビートルズに出会えて幸せです。

追記。
いつも私の拙いブログにコメントありがとうございます。福祉についての記事で、心ない者の暴言によって、一部の方々にたいへんにご迷惑をおかけしてしまいました。やむなく記事の一部削除を実施いたしました。それによってJUNさんからいただいたコメントも消えてしまいました。どうかお許し下さい。

投稿: 赤井川塾 | 2010年2月25日 (木) 14時29分

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